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10000字。
Myojoの発売日がこんなに待ち遠しかった事はいまだかつてない(笑)

郁人くんのロングインタビュー。
語られてるエピソードは今までにもどこかでお話してくれたものが多かったけど。
今だから言えるその頃の気持ち…とか。
話しにくい事もあっただろうに包み隠さず語ってくれて。

ブランチに出た時の谷原さんとの会話のエピソード。
私にとっても目からうろこでした。
Hey!Say!JUMPの事。
ここは私のブログだから批難されるの覚悟で書いちゃうけど、
好きでも嫌いでもなかった。


どちらかと聞かれたら、嫌い、だった。
でもそれはJWで共演する前まで。
自分の気持ちに鈍感な私だし、自分の気持ちから目をそらそうとしていたから理由はよくわからなかったけど、
多分、
郁人くんの気持ちと同じ。
なんとなくJUMPの事は避けて来てた。
JUMPのメンバー一人一人が嫌いなわけじゃない、みんな良い子だって言うのはわかってる。
だから個人仕事のドラマとかは観てたけど、“Hey!Say!JUMP”として歌番組に出てるのとかは見たくなくて。
でもJWで共演して、グループを越えてみんなが仲良くしてたり、お互いの事を誉めあったりしてるのを観て、“私、今までなにやってたんだろ?”って少しずつ心がほどけて行って。
JW中の雑誌とかでJUMPのメンバーがA.B.C-Zを絶賛してたりするのを読んで“あれ?”って。
勝手にJUMPの事を“お高い存在”にしてしまっていたのは自分だったのかもしれないって少しずつ気づいて。
で、今回の裕翔のエピソードでダメ押し。
なんか、今までごめんなさい…って勝手に(^^;
ホントは、JUMPが主演のJWにA.B.C-Zが出演って決まった時は素直に喜べなかったけど、
今はあの3ヶ月間がいとおしい。
本当にありがとう。

インタビューで語られてるキスマイデビューについては、その当時ここで散々語ったからもういいや(笑)(遡って下さる方は2011年2月頃です(笑))
リアルタイムな郁人くんの気持ちを聞く機会はなかったけれど、今語ってくれてるその頃の想いと私が感じていた事が重なっていて嬉しかったり(笑)
なんて、今だからこんな風に話せるけど。

10000字に込めた郁人くんの想い。
まだまだ書きたいことはたくさんあるけど、うまく言葉に出来ない。
ただ言える事は、“ありがとう”
郁人くんの、A.B.C-Zのファンでいられる事が幸せです(*^^*)



『おまえが入ったことに意味があるってことを、ファンに証明しなきゃダメだろ!5人で前に進むんだろ。俺は、おまえのために言ってんだ!』
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