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JONNYS' World(11/17 13:00)
よし書こう!
と思ってメモ帳見たら、1幕のメモの最後のページから、逆さまにした状態で2幕のメモが重なって書いてあってわけがわからん(^▽^;
記憶を頼りに、行ってみまーす(笑)
2012年11月17日(土)13:00
2階J列下手より観劇

席を間違えた小さい男の子と劇場のお姉さんとのフライングの後、
舞台に山ちゃんが出て来た辺りのタイミングでとっつーの声でキャスト紹介

ステッキ持ったパフォーマンス曲(Hellow Broadwayのような、そうでないような曲)、奥の階段センター辺りに瑠世くん発見☆
下手の方に安井くん(^^)
笑顔でダンス♪

フライングで上がって来たはっしーが目の前☆
「A.B.C-Z橋本良亮!」
って声はやっぱりとっつーかな?
フライングから降りたはっしーがステージに向かい、ステージにはお兄4人がプリントされたスクリーン☆
それが交差して開くと本物登場(*^▽^*)
がっつりダンスするA.B.C-Z、きらっきらの郁人くんがまぶしいー(≧▽≦)

ABC座の「OPEN YOUR HEART」間奏部分に歌詞が乗って薮くんが歌い、A.B.C-Zがパフォーマンス☆
最上手でステッキ持って踊ってた郁人くん、最下手まで移動して袖の中にステッキを投げ入れる仕草がめっちゃかっこいいっ(≧▽≦)

JUMPメインのバンド(キーボードのみ健人)の手前で踊ってるJr.くんたち、照明はバンドに当たってるからこちらにはあまり光がなくて顔がわかりづらくて残念。
ここも照らしてあげたらいいのに。

赤衣装の全員ダンス!
郁人くんは客席下手通路から登場?(自信無)
体全部で「楽しい!」が溢れ出てる郁人くん(*^▽^*)
ステージで目が合った裕翔とニコニコ(^^)
ピンと伸ばした足も高く上がってかっこいい☆
隣の立ち位置になった知念くんともなんかわちゃっとしてて、郁人くんの周りには笑顔が溢れてる(*^^*)

A.B.C-Zの中では郁人くんが真っ先に捌け?
最後までパフォーマンスに加わってるのははっしー☆
JUMP、セクゾも全員(?)いる中でドセンターでパフォーマンスしてるはっしーがなんだか誇らしい(*^^*)

「やっぱりあいつ狂ってる」
山田→プロデューサー

A.B.C.客席フライング☆
目の前にとっつーいたけど…ごめんなさい一番遠くにいた郁人くんにロックオン(^^;
くるくるまわって、正位置に戻った時に客席を見つめるその目力っ!

「人生は何かをしようとすると短い」
1年は12ヶ月しかない。何故1年は12ヶ月なのか?
その謎を解く為に辿ってみよう

はっしー、山田、健人、12ヶ月の歌

初日はなかった気がするんだけど、12ヶ月のシーン毎に舞台のスクリーンに
「1 January」って出て来る様になっててわかりやすい(^^)

1月 January
JUMP太鼓、Jr.マンション、三味線

2月 February
A.B.C-Z!
和の衣装に白の獅子毛、金のマスク
マスク&獅子毛を外すと素顔のA.B.C-Zがかっこいい(≧▽≦)
そして赤白の襷投げ(≧▽≦)(だからもうホントにうちのチームの演出そのもの(笑))
衣装早替えの補助は郁人くんに美勇人さんついてた?
安井くんも近くにいた気がしたけど?
なんて私得な(笑)
手にした箱から流れ落ちる蛇腹をアンニュイな感じで見つめる郁人くんが超絶イケメン(//▽//)
今までいた台の上からふわっと飛び降りて、縦一列の先頭に素早く入る郁人くん(*^▽^*)
かっこいいー!
次の早替え補助は沙瑠芙?(←ダンス友が好きって言ってたから覚えた☆)
透け透けのエロい(笑)衣装でパフォーマンスするA.B.C-Z(*^▽^*)
そう言えばこの時歌ってる歌ってオリジナルなのかな?
上手で踊る郁人くんのすぐ後ろにふっか…いーなー(笑)
下手に移動するとすぐ後ろに安井くん(^^)
全身くまなく使って体中で表現する郁人くんの踊りが好きだ(*^▽^*)

3月 March
JUMP、さくら
自分が下手の席だったから上手花道のマンションのみメモメモ
1階…岩橋、神宮寺、(空き部屋)、嶺亜、岸
2階…神宮寺の真上に谷村
3階…岩橋の上に泰観、一つ飛んで?松田?
(メモした割に「?」ばっかりでm(__)m)

4月 April
薮「地球の歴史。それは悲惨なる災害の歴史とも言って良い」
100年前の4月14日 TITANIC号 沈没
五関さんの息子は瑞稀
船の乗務員(?)…安井、美勇人、諸星?、萩谷?
五「絶対助けてやるからな!」
にきゅんとくる

5月 May
下手櫓に郁人くん(≧▽≦)
過去の5月に起こった悲劇をその美声で案内してくれます(^^)
文明の歴史は悲劇の歴史…
1937年5月6日
ヒンデンブルグ号が着陸の際に爆発、炎上
35人の命が奪われた
郁人さん…かっこいいです…(>_<)

悲劇の歴史ばかり見せるプロデューサーに抗議する山田
「どうしてあなたは悲劇ばかりを追っているのか?」
「あんたは美しいものをみようとしない」

6月 June
花婿・高木、健人ピアノ弾き語り
曲はSexy Zoneの「君と…Milky way」という噂?(聞いた話でm(__)m)
高木くんが引きずる白くて長ーいヴェールの中から現れる私服風のJr.くんたち

7月 July
祭!Jr.祭☆

8月 August
最初のグループにとつはし☆

2番目の下駄ップグループに郁人くん(*^▽^*)
体がリズムそのもので、踊ってて楽しい!が伝わって来る♪

次のグループにごちつか緑☆
最後は全員揃ってダンス♪
A.B.C-Zが抜けてJUMPとSexy Zoneは暗闇で衣装が光る☆

薮「9月は長月。朝まで笑って過ごしましょう♪次はA.B.C-Zのコントです☆」

9月 September
A.B.C-Zのコント「スタメン」
サッカー部員のはしとつつかの3人が着てるユニフォーム、「Joma」ってロゴ入ってる!
この為に作ったのかな?
監督の郁人くんは変わらずPUMAのジャージ☆
監督からスタメン発表されて喜ぶとっつーがテンション上がり過ぎて言葉にならない言語で叫んでてヤバかった(笑)
それを止める郁人くんも必死(^▽^)
郁「戸塚、気合い入り過ぎだ」
その前にとっつーの発表する時の郁人くん、とっつーの背後に立って、とっつーの足元から上半身の方へ手で舐める様にその体に触れるか触れないかのぎりぎりのところをすぅーっと上がってく感じがいやらしい(*^▽^*)
そんな事されたから照れ隠しで叫んでみたのかしら、とっつー(笑)
塚ちゃんがお休みな流れはいつもと一緒。
とっつーに助けを求めて「タケシ」と呼ぶ塚ちゃん
戸「オレの名前はビートです」
ビートたけしwww

ジャージの衣装のまま次のシーンの案内人な郁人くん☆
郁「まさに綱渡りの人生。その緊迫の人生を、どうぞご覧下さい」
山ちゃんが登場する方を手で指し、キラキラの笑顔の郁人くんがかっこいい(*^▽^*)

10月 October
山田、綱渡り

11月 November
壇ノ浦の戦い
塚田、知念、フライング殺陣
初日から衣装変わった?
平家…赤、源氏…白でわかりやすくなった☆
平家→塚田、美勇人、深澤、諸星、宮舘、梶山?
源氏→知念、安井、岩本、七五三掛、如恵留、閑也

12月 December
12月14日 討ち入り
山田…大石主税
八乙女…大石内蔵助
吉良さまの郁人くん、前回観たときより貫禄が増してるっ(≧▽≦)
冷徹さが増してるというか迫力が増してると言うか、とにかくすごいっ!かっこいいっ(≧▽≦)
屋敷の周りを囲まれたと報告に来る家来、逃げる様に促されると
郁「何故逃げる。このワシが何故逃げねばならぬ。この吉良の首、とれるものならとってみろ!!」
こわいー、かっこいいー(>_<)
敵と対峙しして、刀を向けられても動じない様も貫禄っ!
郁「斬ってみーっ!」
と高笑いする吉良さまが狂気でぞくぞくずる(≧▽≦)
冷徹な表情で事の成り行きを見てる様子とかかっこ良過ぎ…
水の中での殺陣は迫力満点!
水もしたたるいい男っ(*^▽^*)


2幕

ステージにロボットみたいなのが歩いてる中、生身で踊っているのはさっくんと美勇人?
上手の方にあるバス停が
「BUS STOP
 13th MONTH
 ゆき」

「Sexy Summerに雪が降る」の曲が終わると舞台奥の幕が開いてそこにスタンバイしてるA.B.C-Z☆
5人とも手をペンギンみたいにして待っててめっちゃ可愛い(*^▽^*)
この曲可愛くてホント大好き(*^^*)
歌も可愛いしダンスも可愛いしかっこいいし、片足でバランスとるのとか不思議で面白いし、最後にアカペラみたいに歌うのもとっても素敵だし(*^▽^*)
この、曲のあったかい雰囲気とA.B.C-Zの雰囲気がすっごく合ってて、曲の間も、終わってからも、
心の中がほっこりぽかぽか、幸せな気持ちになるのです(*^^*)

A.B.C-Zが捌けて山ちゃんが語ってる間もBGMに「ABCの歌/きらきら星」が流れてて、さっきの幸せをひきづったままぽかぽか(*^^*)

知念くんのソロダンスから、青いJr.が加わってダンス、マンションに色とりどりのJr.が現れてダンス♪
EDの「Let's Go to Earth」の英語バージョン?

メンバーカラーのジャージに身を包み、ライフルを手に整列してるA.B.C-Z、それだけでかっこいい!
A.B.C-Zが住む星、FIVE STAR
ここは平和だけど、地球では相変わらず争いが繰り広げられている
郁「俺たちの住むFIVE STARへ招待してやる」

A.B.C-Z「デスペラード」(Desperado?)(≧▽≦)
もう曲頭からかっこよすぎるっ(≧▽≦)
曲もかっこいいしパフォーマンスも最高☆
FIVE STARの上の方からぴょーん!って飛び降りる郁人くんとか(^▽^)
地上でのダンスもかっこいい!
早く少クラ観たい(*^▽^*)
ABC座の時と同じく、FIVE STARに乗った後ろ姿からの正面切ってキメ顔!の郁人くん大好き☆
迫力のパフォーマンスから、FIVE STARから降りながら
郁「どうだJUMP!すげーだろ☆じゃんぷー!…いない!」
この間が絶妙(笑)
郁「昭和生まれには相手にされないか…平成生まれ一人入れといたんだけどな」

後ろのスクリーンにジャニーズの歴代の舞台のタイトル☆
気を取り直して!って感じで話し始めた郁人くん、何の話だったか忘れちゃったけど
郁「俺たち○○に生きてますじゃん!」
って、おかしな日本語強引に持ってった(笑)

DREAM BOYS…
郁「亀梨和也さんの最後のキメ台詞あるじゃん、やってみて」
って急に五関さんに振る郁人くん(^▽^)
いつも郁人くんがやってるやつを真似してやってみてくれるごっち☆
五「全部ここに仕舞い込んでんだよ!」
華麗にターン☆
けどそれが気に入らない郁人くん(^▽^)
郁「亀梨さんそんなキレイじゃない」
もっと荒々しく、崩して回ると言いたかったのだと思うけど、そこだけ聞くと大変失礼(笑)
郁「言い方悪かった。いつもそうなんだよオレ」
前にもMCで同じ様な事があったらしく、亀ちゃんにお尻蹴り入れられたとか(^▽^)
可愛がられてんなー(*^▽^*)
そしてお手本やって見せてくれる郁人くん☆

SHOCK…
郁「光一くんがコロコロコロコロ階段落ちして」
って、それも聞き様によっちゃぁ失礼(笑)
五「さっきから擬音が可愛いんだよ」
やだごっちったら公衆の面前で可愛いだなんて(//▽//)
じゃぁ、と郁人くん「ゴロゴロと」
だから、失礼(笑)

SHE LOVES MEのタイトルはさらっと流してABC座へ
シーラブももっと触れて欲しいけど、はっしーが可哀想になっちゃうのか(..)
ABC座のDVDも出てるので、余裕があったら買って下さい、と控えめな郁人くん☆

SHOCKの2幕ではシェイクスピアの作品をやっている、と言う流れで1人10役へ☆
選ばれた3人のうち、1人だけが演じられると言う事で
郁「決め方は階段オチが誰が上手いか」
ではなくて、いつも通りじゃんけん☆
勝ったのは光☆
なのにシェイクスピアの台詞を一言ずつ本気で言っちゃうとっつー&健人(^▽^)
光のシェイクスピア、役ごとにホントに違う人になってて迫力あってすごかったです(^^)
後みてないのはとっつーだけだぁ(^^)

シェイクスピアが終わって登場の有岡、とつ、はし
シェイクスピア作品でなにが好き?って話題だっけ?
有岡「グリとグラ」
戸「(はっしーに向かって)大好きなやつじゃん」
橋「読んでるからね」
これから“ニュージカル”をやるので
戸「だいきありおか!その司会者役をやって下さい!」
大ちゃんの前の黒いプレートに、大ちゃんの想い描いた舞台のタイトルを念を飛ばせば現れる、と☆
見事「SHOCK」の文字が浮かび上がると
有岡「メンタリスト?」
戸「私はデンタリストです」
歯医者さん?(笑)

SHOCKのナンバーを踊るメンバーたちの後ろ、センターから出て来る郁人くんがやっぱりかっこいい(≧▽≦)
そのまま下手の方に出て来て、シルバーのロングコートで華麗に踊る郁人くんが素敵過ぎて(*^▽^*)
踊る郁人くんったら絶品(≧▽≦)
台詞を言う郁人くん
郁「ツバサー!(屋良っちのくねくねダンスを一通りやって)屋良っちです!」
塚ちゃんのリカ登場(^▽^)
女子力を見せつける(笑)塚ちゃんをナナメ少し後方からまじまじと訝しげに見る郁人くん☆
けど捌け際、じぃーっと見てから
郁「…かわいい」
いやん(//▽//)

バイクで出かけようとすると降り出す雨
郁「こんくらいの雨、バイクなら大丈夫だろ」
言ってるそばから激しくなってく雨(笑)
郁「ツバサー!(踊ってから(笑))屋良っちです!最近優馬の振付けしました☆」

伊野尾「ツバサー!飛ばせー!」
有岡「お前がツバサだろ」
素で間違った?(笑)

バイクで事故って病院に運ばれるツバサ
郁「オレ止めたよな?」×4
ってすのまん?一人一人に確認してく郁人くん☆
最後にひーくんと顔見あわせて
郁「なー♪」
って、可愛過ぎるっ(≧▽≦)

生着替えでドクターになる郁人くん(^▽^)
郁「左足の骨が誰かみたいにバリバリに砕けてます」
有岡「踊れるんですか!?」
ニッコニコで踊ってみせる郁人くん♪可愛いー(*^▽^*)
先生が踊れるかじゃなくて(笑)
郁「彼はグループの中では一番ダンスが苦手でしょう」
有岡「先生それ伊野尾慧です」
めっちゃツッコミ早いありちゃん(笑)
郁「ここでスペシャルゲストの登場です!こういちくんです!」
五関晃一くん登場(^▽^)
五「ボクの事はごっちと呼んで下さい!」
下手櫓に登場の勝利「ごっち!」
二人顔見合わせて片手ガッツポーズで「うん♪」
可愛い(*^^*)

DREAM BOYS…五関、高木
棺桶の中からみっくん登場☆
赤黒のライダースみたいなジャケットにキラキラ
3人メインで踊るのかっこいい☆
バックにはSnow Man、安井、美勇人、如恵留、七五三掛、諸星(抜けあったらごめんなさい)…と、好きな子ばかりが踊ってて、見応えあるダンス!

革命…裕翔、光、圭人のバンド演奏に始まり、はっしーの歌☆
「Over the Rainbow」歌うはっしーの歌声、心地良い(^^)
曲が終わると
橋「玉手箱拾ったの♪」
無邪気に開けるはっしー(^▽^)

山田爺「りょうすけのやつ、玉手箱あけよった。あ、橋本の方ね。」
どういう流れかわからないけど(2階からじゃ山ちゃんの姿見えないし)「きゃりーぱみゅぱみゅ?」と言って反応があまりなくて「ヤヤウケ」と山田爺さん(笑)
山田爺「あそこに何かいるな、イケメンくんが。ルイス・ジェシーくん」
と言うと客席から大きな歓声が☆
山田爺「あんまりキャーキャー言うな。ワシだって頑張ってるんだから」
爺さん、やきもち?(笑)
呼ばれたジェシーは舞台の上へ☆
よろよろと舞台に上がろうとする山田爺さんに手を貸そうとする心優しいジェシー(*^^*)
山田爺さんは腰曲げて立ってるからジェシーのが身長高いのは当たり前なんだけど、それでもその身長に驚く山ちゃん(笑)
「おまえちゃんと立ってみろ…お前が高いのかオレが低いのか…」
宣伝があるんだろ?と促してあげる山田爺さん☆
ジェシーにはマイクがないから山ちゃんの顔についてるマイクを通して話そうとすると顔がめっちゃ近い(//▽//)
スプラウトじゃないんだからキスはしないよ、って言ってみたり(^▽^)
ジェシーから言いたい事を聞いて変わりに言ってあげる山ちゃん
山田「1月9日、ミステリーバージン発売」
って、自分のじゃん(笑)
マイク無いから地声で、と話そうとしたジェシー、そんなに声張ってなかったけど、2階J列の私の席まで聞こえたよ☆
でもやっぱり、山ちゃんのマイクを借りてまずは自己紹介から☆
ジェシー「皆さん楽しんでますか?スプラウトもそうなんですけど、12月16日に横浜アリーナでコンサートやりますので観に来て下さい」
オレも行く…と言いかけて、同じ日にJWあることを思い出した山ちゃん(笑)
この後も舞台を観るので自分の席に帰ってくジェシー☆
捌けながら「あと10回くらい観に来ます」だって☆
でも、聞いた話だと今回が2回目の観劇だったとか?
山田「堂々と嘘付くのやめなさい」
って言うけど、案外ホントにくるかも(笑)
ちなみにジェシーくんの服装は、ベージュのダッフル風パーカー、ダメージジーンズ、黒ブーツ、右手にきらきらのブレスレット?でした☆

ステージにはナナメにセッティングされたベッド
それを見つけて「懐かしいベッドじゃ」と近付く山田爺
よくこの上で母さんから手紙を読んだものじゃ
寒くなって来たな…と毛布で身を隠して早替え…って辺りが革命のオマージュかな?
毛布の裏で爺さん→キラキラ衣装の山田
ベッドの上で空中パフォーマンス
ベッドのシーツで身を隠して、再び現れるとそこには知念くん

パフォーマンスする為には鍛え上げられた肉体が必要、と知念
ステージ下手でロープパフォーマンスする塚ちゃん
塚「肉体だけでは越えられない壁がある。心も強くなければいけない」
肉体が一番だと言う知念
心が大事だと言う塚田
空中ブランコ知念
地上でパフォーマンスするのは岩本、深澤、佐久間、渡辺?
塚「強い心を持て!そうすれば飛べる!必ず飛べる!」

宇宙の全てを知る為には最も恐ろしいと言われている星も知る必要がある
ブラックホール

光る骨組みにスタンバイして現れたA.B.C-Zと山田
その前を歩いているのは死んでいる人たち
死者の世界
山田、A.B.C-Zの「ミステリー ヴァージン」かっこいい!
JWではA.B.C-Zがハモッてるのね☆
今更バックとか複雑な想いがない訳じゃないけど、かっこいいもんはかっこいい(≧▽≦)

死の世界の人間、死んで行く人間を生の世界へ連れ戻したい山田
死を受け入れろというA.B.C-Z
橋「仕方ないんだよ、人間だもん」
郁「死んだ人間を生き返らせる事は出来ない」
郁「人は死ぬ為に生まれて来る」
少年たちのトツカの台詞がフラッシュバックする

薮フレームのフライング、ふまけん歌→客席お立ち台…健人下手、風磨上手

地球のあらゆる過去がある場所へ誘うとっつー
不可能な夢をみた、秦の始皇帝…戸塚
戸「不老不死の薬草を探せー!」
役によって声を使い分けるとっつー、すごい
永遠の命を手に入れて、太陽の国の帝王となろうとする始皇帝
人の命は限りがある
それでも一生懸命に生きようとする

エジプトで奴隷として虐げられていた ユダヤ人を脱出させたと言うモーゼ…戸塚
フライングするとっつー、かっこいい☆
モーゼの行く先の海が割れて道が出来る、という奇跡

ナスカの地上絵の映像
舞台に登場するA.B.C-Z
私服系の衣装、5人それぞれのデザインで郁人くんは黒のライダースに豹柄のスキニーパンツみたいの。
みんなデザインは違うけど、どこかに豹柄が入ってる…なにか意味があるのかな?
A.B.C-Zに不信感を抱くJUMP
人間には無限の可能性があるというA.B.C-Z
でも死なないと言う事は不可能だなんて矛盾してる、とJUMP
ナスカの地上絵、エジプトのピラミッド、イースター島のモアイ像…
今、現代を行きている人間には出来ない事が、古代の人間はやり遂げた
郁「人間の力を信じられないなんて可哀想な奴らだな」
これからを生きるお前たちに明るい未来を作って欲しい、人間の力で、とA.B.C-Z
お互いの想いは平行線、言い争い

「闇を突き抜けて」
またここで観られるとはっ(≧▽≦)
間奏前後で上半身裸になるあたりのダンスアレンジが少し変わってて、踊ってる時間が長くなってる気がする?
全力エネルギー全開で踊る裸の男たち、かっこいい(≧▽≦)

「♪裸の肩に銃を持つ少年」と言う様な歌詞の曲
山田が歌う中、いろんな想いを抱えてあちこちへ歩いては佇む少年たち

「Aquarius」
裸になって、心も裸になって、想いをぶつけあって、気がついた少年たち
「体だけじゃない、俺たちは心まで裸になった」
「ユートピアは一人一人の心の中にある」
「あの人(プロデューサー)は最初からユートピアに案内してくれようとしていた」
「俺たちにはやらなきゃいけない事がある!」
「俺たちにしか出来ない事がある!」
「俺たちは無限の力を持っている!」
「この手は大切なものを守る為にある!」
帰ろう 地球へ
俺たちのふるさとへ 戻ろう

客席通路いっぱいに透明のボール?風船?を持ったJr.たち☆
通路にもステージにもそのボールが無数に掲げられ、それがキャストたちの手によって少しずつ繋がれて行く
この日郁人くんは上手ステージ下の最前列すぐ前辺りでしばらくボールを支えて、それから最上手へ行ってボールを繋げて戻ると繋がったボールたちは上空へ☆
「Let the Sunshine In」
曲に合わせて客席を煽る郁人くん☆
会場全体が一つになる瞬間(^^)
ステージ上には大きな地球☆

宇宙から、その星を眺めているA.B.C-ZとJUMP
あの星が、宇宙で一番美しい星だ、と
「なんて星?」
郁「地球だよ」
台詞のやり取りがある間、穏やかな微笑みで静かに2階席の方を見上げている郁人くんの表情が艶っぽい(*^^*)

ステージには革命でお馴染みの飛行機
「みんな!あのシャトルに乗って帰ろう!」

一旦捌けて白スーツで出て来る面々
「Let's Go to Earth」
A.B.C-Zしか…ていうか郁人くんしか観てる余裕ないのだけど、
超キレッキレのスーパーダンス(≧▽≦)
なんだか今までにない感じの振付けに見えて新鮮☆
踊るのが楽しくてしょーがない感じ♪
振りの中で頭ぶんっ!ってするのが可愛いし(*^▽^*)
エンディング近くでジャケットの襟をしゃきっと正す感じで決めながらセンターに寄って、
音に合わせてキメ!キメ!キメ!ってポーズするとこがいちいちかっこいい(≧▽≦)
あーもー、かっこいい!(語彙力なくてm(__)m)

ダンスの最後はA.B.C-Zは上手にはしふみごち、下手にとつつか
ご挨拶で横一列になるときは上手の3人の元に2人がててててーって走って来て並ぶの可愛い(*^^*)
ゲストのみっくんは下手の方
下手から順に、Sexy Zone、北山、JUMP、A.B.C-Z
A.B.C-Zの並びは下手から塚田、戸塚、橋本、郁人、五関

最後に三方礼する時、郁人くんの表情が泣き顔みたいに見えちゃったのは気のせいかな?
私の勝手な妄想だけど、もしかしたら光子さんの事思ってかなー?とか(今はそれしか思い当たらない)
カーテンコールで山ちゃんがみっくんに話振って会話してた時も、いつもだったら会話に入るか、入らないまでも笑ったりとかはしてると思うのにずっと真顔のまんまでちょっと心配しちゃった。(余計なお世話)
その後幕が降りる時は客席に向かって笑顔で手を振ったり「ありがとう!」って言ったりしてたからいらぬ心配だと思うけど(^^;
って、こんな私の勝手な妄想話読んで心配されたらごめんなさいm(__)m
舞台上の郁人くんはいつでもきらっきらで最高の笑顔でパフォーマンスしてくれてたから何の問題もないです(^▽^)☆

素敵な舞台をありがとう(*^^*)


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